佐藤喜典・七尾市議会議長による公務員職権濫用と家庭破壊行為に関する告発書
1. 闇の告発プロローグ:私が目撃した議会の醜悪な泥棒政治と私の闘い
我が家の失われた家庭への未練、そして現議長・佐藤喜典の公務員時代の暗部をなんとか暴きたいと考えた私は、2026年3月の七尾市議会へと赴いた。その際、便所前でかつて証拠書類を受け取り、事情をすべて知っている山崎智之議員と遭遇した。私が「いい加減、預けた証拠書類を返せ!」と激しく詰め寄ると、山崎議員は顔面蒼白になり、その場でガタガタと震えていた。本来、市民の血税で運営される議会は神聖な場であるべきだ。しかし山崎議員は、現議長である佐藤議長が隠蔽し続ける公務員時代の凄惨な不始末と、その決定的な証拠である、私の妻の虐待書面や年金手帳のコピー等を200%悪用した。さらに、某議員の脱税問題や市役所にある偽造売買契約書や佐藤の公務員時代の暗部などの経緯を克明に記した「私の大切な資料一式」を脅しの材料にして、議会内の多数派工作や自らの出世、議長選の票読みになんざん利用した挙句、未だに私に返却していなかったのだ。佐藤によって家庭崩壊に追い込まれた私の底知れぬ悔しさ、そして、これほどの罪を犯しながら未だに議長席にのうのうと居座り続ける佐藤議長の罪、そして私の資料を自らの出世のために200%利用した山崎議員の窃盗の罪を、強い義憤とともにここに私・本田勉が、恥を承知の上で直接告発する。
2. 深夜の凶行!私が経営を支えた「楽園」前での大混乱と佐藤との因縁
すべての地獄の始まりは、ある夜、私の妻である本田紀子が経営していたスナック「楽園」の前の路上で起きた。当時、市役所職員でありながら七尾市職員労働組合の団体役員も務めていた佐藤喜典は、酒に溺れて理性を失い、店を出た直後の路上で誰かと激しい喧嘩を始めたのだ。現場は通りの石材店の前。怒り狂った佐藤は、近くにあった巨大な石の両手で振りかざし、相手の頭部を目かけて殴りかかろうとする凶行に及んだ。客から報せを受けた妻が、店の子を連れて慌てて外へ飛び出し、必死の形相で佐藤の腕を掴んでその狂気を間一髪で制止した。後日、佐藤は再び「楽園」を訪れ、「ママのおかげで市役所を首にならずに済んだ。あのままいけば確実に大事件になっていた」と深く妻に感謝していた。だがこの男は、職を救ってくれた大恩人である我が家を、後に徹底的に破壊することになる。
3. 恩を裏切る家出妻の潜伏加担!公務員倫理を捨てた背信行為
路上での凶行を止められ、職を救われた形となった佐藤。しかし彼は、その命の恩人とも言える私と妻に対して最悪の裏切りで報いた。私の妻が家庭から失踪し、息子が七尾警察署に必死の思いで捜索願を出して私と息子が血眼で探していた時期、市役所職員であった佐藤はそのすべての状況を正確に把握していた。にもかかわらず、彼はまるで私に居場所を教えるどころか、妻の所在を隠匿する側へと回った。公務員という倫理を求められる立場でありながら、失踪中の人妻と密かに連絡を取り合い、彼女が宮城県や新潟県などを転々と逃亡する生活に加担。最終的に新潟市内で新たなスナックを営むようになった彼女を精神的・事務的に支え、全面的にその潜伏生活をサポートしたのだ。私が地獄のような日々を過ごす裏で、自治体職員の立場を利用して家出妻の逃亡を扶助するという不条理な背信行為を、彼は平然と続けた。
4. 身分偽装の証明!私の三文判を偽造した公文書偽造の罪
平成13年10月中旬、新潟に身を隠していた妻は、現地の商事会社に勤めて社会保険に加入するため、どうしても自身の年金手帳を手元に用意しなければならない状況に直面した。困り果てた彼女は、七尾市役所に勤務する佐藤の元へ直接電話を入れ、「年金手帳が必要になったがどうすればよいか」と相談した。佐藤は「社会保険事務所に行って手続きをすればいい」と答えたが、足がつくことを恐れる彼女から依頼されると、携帯番号を教えた上で恐るべき犯罪行為を提案した。「私が三文判を買ってきて、社会保険事務所に行って手続きをしてやるわい」と言い放ったのだ。佐藤は言葉通り、自ら文房具店などで夫である私「本田」名義の印鑑を購入。社会保険事務所へ出向くと、他人の家族関係を騙って「年金手帳再発行依頼書」を勝手に作成・偽造した。これは、役所の知識を悪用した明確な犯罪だ。
5. 国家財産を横流し!妻の年金手帳を不正取得した佐藤の独断
佐藤が自ら偽造した申請書を使い、社会保険事務所の窓口を騙してまんまと不正取得した「本田」名義の年金手帳。これは国家が厳格に管理し、本来であれば本人、あるいは正当な委任を受けた代理人にしか交付されない極めて重要な個人情報であり、国家財産とも言えるものである。しかし佐藤は、この不正に手に入れた年金手帳と封筒を、新潟県新潟市のアパートに潜伏している妻のもとへわざわざ郵送し、秘匿裏に横流しした。手帳を受け取った妻は佐藤の携帯電話へお礼の連絡を入れ、後日、市役所の佐藤宛てに「詰め合わせの品」を送り、佐藤もこれを受け取っている。夫である私を完全に欺き、行政手続きの信頼性を根底から踏みにじったこの暴挙は、地方自治体の枠を超えた、県警レベルで捜査されるべき重大な犯罪行為にほかならない。
6. 役所書類の秘密隠蔽郵送!私の警察捜索を裏から妨害した職権濫用
佐藤による行政職権を悪用した私の妻への潜伏加担は、年金手帳の件だけに留まらなかった。平成17年の終わりから18年の初めにかけて、新潟の妻のもとに新潟市役所から「健康保険の二重払い等の確認通知書」が届いた。これにより、夫である私に自分の現住所が完全に露見してしまうのではないかと恐怖した彼女は、再び佐藤の携帯電話に泣きついた。佐藤は「そんなものはそのまま放っておけばよい」と冷酷に指示。さらに、彼女が現地で健康保険証を正式に取得するため、新たな転居手続きが必要になった際も、佐藤は信じがたい行動に出た。なんと、自分が勤務する七尾市役所の内部で、彼女の代わりに転居手続き用書類を自ら手配して受け取り、それをわざわざ新潟の彼女の住所へと郵送したのだ。役所の書類を隠蔽工作の道具として使い、私の必死の捜索活動を内部から妨害し続けた。
7. 証拠を人質に佐藤を操る山崎智之との卑劣な裏切りと会派の闇
杉本や垣内に裏切られた後、私は知人の建設会社社長の紹介で山崎智之議員に相談した。山崎は「これは大変な問題だ、七尾署じゃ駄目だ、県警もんや」と正義感を気取って私を信用させ、私の決定的な証拠資料一式をすべて持ち去ったまま、未だに返していない。(窃盗罪)。当時民主党に所属していた山崎は、この佐藤の致命的なスキャンダルを人質に取り、労働組合系の佐藤に対し「言うことを聞かなければすべてをぶちまける」などと猛烈な圧力をかけたのであろうことは、容易に想像できることだ。佐藤を自分の操り人形にすることでの罪や影響力を手土産にして、自らは民主党から自民党へと鞍替えし、選挙へ合流するための強力な交渉材料にしたのだ。西川英伸議員にも私の会社ファミリーオートの偽造書類の件などを相談し、一度質問で発言してもらったが、当時の杉本勉議長に中断させられ、西川もまた進路を絶って議会に近づき、あろうことか佐藤の会派(市民クラブ)に入った。これが、私を踏みにじり議長へ居座る佐藤と、彼を取り巻く七尾市議会の恐るべき闇の全貌である。
今回は、七尾市議会議長の佐藤の公務員時代の暗部を告発したが、某議員の脱税問題、市役所にある偽造売買契約書など、残念ながら、七尾市議会の暗部はこれだけではない。これ以降も、七尾市議会の暗部を実名入りで告発することにしたい。
※西川英伸市議に対して、各方面から質問事項が多く裏付けを取っています。疑惑のデパートです。吉田総研の代表が、里山創建の顧問をしている関係で皆様の意見が止まっている状態ですが、余りにも情報が多い為、吉田顧問の許可が下り次第、西川市議の特集を組み、第1弾~第7弾の掲載を予定しております。
令和8年7月21日




