七尾市議会に物申す!! 第三弾
山崎智之市議に対しての意見書、又抗議書が届いています。ザ告発としては、調査の結果報告致します。
※ 西川英伸 市議会議員
令和4年1月1日の能登地震復興の件で、吉田総合研究所、小林顧問(元国土交通省 OB)の要請で、吉田代表は国土交通省北陸地方整備局 金沢河川国道事務所を訪ね、当時所長の桑島正樹副所長・滝沢和也氏と面談し、七尾・輪島・珠洲市が大変な状態なのでよろしくとの事でした。
翌日、七尾市に入り、輪島・珠洲方面に行く事に。しかし道路状況が悪く視察を諦め、七尾市内を見て歩き1泊して東京に戻りました。
小林顧問に報告し、吉田代表は後日、復興支援総括管の所に行き、自分達で出来る事を話しました。
七尾の事を調べ始めた頃、知人の紹介で、令和4年2月9日、西川市議と面談しました。山の寺始め5ヶ所程、現場視察をし、内情を聞いたり、必要な物有れば出来る限りの事はしますと答え、別れました。
西川市議から電話が入り、2月23日~2月27日、5日間、相談事を聞き要望に答えるべき努力の開始でした。
3月12日からは東京の業者や協力者が七尾を訪れる様になり、多き時は20人近く集まり出しました。
吉田代表も月2回ペースで10日間七尾暮らしでした。5月20日、西川、中山氏の里山創建の顧問になり、復興の為頑張りました。10月頃から里山創建には、東京、大阪、神奈川の人達は来なくなりました。
さて、その理由は数回に渡り、ザ告発にて全国の読者に伝えます。
以下、LINEのやりとりをもご覧ください。





