徹底調査開始。

経理担当大山久美子
株式会社 大山汽船(鹿児島市甲突町21-33)
海上運送がメイン事の始まりは、鹿児島県馬毛島の上砂運搬(平成4年~5 年)の件で、社長 大山雄二、取締役 大山知恵子、経理担当 大山久美子、執行役員 田原新氏に対し違約残金の請求を再三再四郵送しましたが、田原氏以外は無視状態でした。
田原氏は令和6年12月20日(株)大山汽船からと言って200万円の内入をしてくれました(田原個人の立替)。
大山社長からは令和7年12月末日、最悪でも令和8年1月31日には支払うの約東でしたが、
反故にされました。
田原氏より(株)大山汽船には弁護士が付きましたと弁護士の名前と住所を教えてもらい、
当方(ホープンインベスト)は弁護士宛に請求書を郵送しました。
全く返信が無い為、電話した所、弁護士の返事は、大山社長・大山千恵子・大山久美子 3人から連絡は受けて、請求書のコビーも拝見しました。
3人共、「全く記憶に無く正式契約書が無いので返答はしませんでした」との事でした。
〒 892-0811
鹿児島市照国町 16 番サンクトレーゾール 2F
上野法律事務所
弁護士 上野秀樹
TEL:099-225-7755
あきれ果れて言葉が出ませんでした。
著者の私も中央大学法学部で友人知人に弁護士は多数いて、皆声を樹えて「本当に弁護士なの?」と、「上野弁護士の様な方は普通いませんよ(驚愕)」と言っていました。
ホープンインベストは違約残金は絶対に諦めませんと宣言し、探偵事務所、興信所をって、経理担当大山久美子、新しく入社した大山弘和兄妹の調査を開始しています。
又、上野秀樹弁護士に付きましては別の角度から調査します。
(株)大山汽船、大山兄妹、上野弁護士の調査結果は逐一報告致します。
令和 26年4月3日


株式会社 大山汽船 所有 第七琥珀


